世界の笑顔に出会いたい

写真家・高橋美香のブログ。 公園にいたノラ猫のシロと暮らす。 カメラを片手に世界を歩き、人びとの「いとなみ」を撮影。 著作に『パレスチナ・そこにある日常』『それでもパレスチナに木を植える』(未來社)『パレスチナのちいさないとなみ』(共著)『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』(かもがわ出版) 写真集に『Bokra 明日、パレスチナで』(ビーナイス)

タグ:写真

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そろそろ次の取材・撮影の準備を…と計画的に考えるわけでなく、もうほとんど衝動的に航空券を買ってしまった。いや、多分買えているのだろうと思う。航空会社の予約管理サイトには、きちんと予約情報が出るのだが、一晩経っても航空券情報は送られてこず、カード会社の使用履歴をみても、決済情報が届いていない。悩ましい。まあ、もう少し気楽に構えていよう…と言い聞かせる半日。疲れる。

つい最近「次の取材で使う」と張り切って、11年ぶりにカメラを新調してしまった。もう少し、後先を考えて計画的に行動できる人間になりたい。どうして、こうも行き当たりばったりなのだろう。確かにほしいと思っていた。お金も貯めていた。でも十万以上予算オーバーだった。そもそも予算の見立てが甘いのだ。

というわけで、今年もまた、取材の旅費のための「プリントセール」始めます。要するに資金調達です。カンパの返礼品としてプリントをお送りするというものです。

たとえば、「『パレスチナのちいさないとなみ』の○○ページの写真のプリントがほしい」「パレスチナの猫展に飾られていた猫の写真がほしい」など、ほしい写真をご指定いただき、それをプリントします。特に具体的なご希望がない場合は、「風景」「壁画」「子ども」「人々」「動物」から選んでください。こちらでセレクトします。ただし、過去にご協力くださった方は、「この写真は持っているから要らない」というのをご明記下さい。

シロくんの写真もプリント可能です。「ノラ猫時代」「家猫期」からお選びください。

選べるサイズは2Lサイズ(一枚2,500円+送料スマートレター210円)またはA4サイズ(一枚3,500円+送料レターパックライト430円)
インク代や用紙代の高騰のため、昨年以前より値上がり、お許しください。


お申し込みの締め切りは、第一次は10/31(木)といたします。目標金額に達しない場合(概ね、帰りの航空券代)は、第二次として募ります。


お申し込みは
1.まずは、mikairv★gmail.com(★を@に)にメールをお送りください
(ご希望の種類と送付先をお知らせください。スマートレターまたはレターパックライトにて送ります)
2.お振込み先をお知らせします
3.お振込みが完了しましたら、ご面倒でもご一報ください
(詳細の控えや明細の写メなど添付いただけるとスムーズです)
4.ご希望のもの、」または、ご希望に沿って選んでお送りします

同梱可能な場合、送料の追加料金なしでフォトブック「パレスチナの猫」「シロくんの日々」(各2,500円)、シロ缶バッジ(300円)をお送りすることもできます
フォトブック「パレスチナの猫」「シロくんの日々」できました! : 世界の笑顔に出会いたい (livedoor.blog)
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送料実費にて、サイン入りの書籍もあわせて送付可能です(税金分サービス)
『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』1800円
『パレスチナのちいさないとなみ』1800円
『それでもパレスチナに木を植える』2000円
『パレスチナ・そこにある日常』2000円
写真集『Bokra 明日、パレスチナで』1600円
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みなさまのお申し込みを、心よりお待ちしております。

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「10/7以前」には、どれだけ訴えても届きにくかった声や言葉が、ここにきて多くの命を犠牲にしながら「以前よりは届くようになった」というこの感覚に、日々痛めつけられながら、それでも声や言葉をしぼり出さなければならないと、毎日「なえてしまいそうな自分」との闘いみたいな日々。甘いわ、現地で苦しめられている人びとの苦しみを思えば、そんなもの「苦しみ」とも呼べるものではない、とわかっている。

ともかく一刻も早く「停戦」を。一分一秒遅れるごとに犠牲者が増える。この虐殺を黙認することで加担したくない。国際法を守れ。公正な捜査と調査と裁きを。そして「停戦」は解決にはならない。何百回も言っているが、封鎖や占領を終わらせなければ、また「次」がやってくる。

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いま、あまりここで多くを語っている余裕がないので、本題に入ろう。

そろそろ、次の取材・撮影をと考えている。

しかし、円安やサーチャージの高騰など、「いつかまた取材に出られる日のために」と貯めてきた取材費では到底及ばない金額がのしかかることが予想される。でも、いろんな意味で「そろそろ行かなくちゃ」と思っている。

そこで、いつもの資金集めの「プリントセール」を、またこのたびも始めようと思う。

写真は2Lサイズのみ。在庫の写真の絵柄に限りがあるので、こちらで選んで送ります。
ザックリと、「パレスチナのひとびと・子ども・風景」の三種からお選びください。
※下記追記をご覧ください
値段は、送料込みで一枚二千円(以上、おいくらでも、何枚でも)

※12/6追記
・「風景」は品切れです。「ひとびと、子ども」の二種類からお選びください。
・2Lのみと書きましたがA4(一枚三千円)も追加しました

お申し込みの締め切りは、12/10(日)といたします。


お申し込みは
1.まずは、mikairv★gmail.com(★を@に)にメールをお送りください
(ご希望の種類と送付先をお知らせください。普通郵便またはスマートレターにて送ります)
2.お振込み先をお知らせします
3.お振込みが完了しましたら、ご面倒でもご一報ください
(詳細の控えや明細の写メなど添付いただけるとスムーズです)
4.ご希望に沿って選んでお送りします

送料実費にて、サイン入りの書籍もあわせて送付可能です
『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』1980円
『パレスチナのちいさないとなみ』1980円
『それでもパレスチナに木を植える』2200円
『パレスチナ・そこにある日常』2200円
写真集『Bokra 明日、パレスチナで』1760円

みなさまのお申し込みを、心よりお待ちしております。

(言うまでもなく、これらの写真は一例です。この三枚が必ずしも届くわけではありません)

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2023年1月写真絵本『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』(かもがわ出版)を刊行しました。
お近くの書店でのご注文をお待ちしております。
版元のかもがわ出版のページ
かもがわ出版|パレスチナに生きるふたり ママとマハ (kamogawa.co.jp)

版元ドットコムのページ
パレスチナに生きるふたり ママとマハ 高橋 美香(著/文 | 写真) - かもがわ出版 | 版元ドットコム (hanmoto.com)




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ここ二日ほど桜の撮影をサボっているあいだに、すっかり桜が散り始めており、もう散りかけているのに撮ってもしょうがないよなあ…などと考えていたが、やっぱり撮りたくなり、わずかな時間をみつけてカメラをつかんで今日も飛び出す。「見頃は短い」「散りゆく花は撮ってもしょうがない」そんな風に感じていた自分を恥じる。満開ではなくても、一番の「見頃」は過ぎてしまっても、散りゆく花にもその独特の美しさがある。「滅びの美学」なんて言葉も思い出す。

とまあ、そんなことを感じながら撮った写真をアップする前に、まだ満開の「見頃」の写真のアップが終わっていないので、こちらを先に。

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撮影をしていると、いろんなことを考える。普段考えないようなこと、普段気づかないようなことまで思い到るときがある。「すべてのものを創ったのは神、人間はそれを発見するだけ」というようなこと(うろ覚えなので不正確だったらスミマセン)を言ったのはガウディ。あれだけのものを「つくりあげ」たガウディですら、「自分は神が創った自然から見つけ出したに過ぎない」と感じていた、その言葉を、自然と向き合いながら作画していると何度も思い出す。カメラを手にしていなければ、ファインダーをのぞいてシャッターを押していなければ、そんなことを感じ取ることもなかっただろう。

「それどころじゃない」ことだらけの日常のなかで、こんなことを感じられる時間がもてる幸せを思う。

今日はパレスチナの「土地の日」だ。大地に根差す木の根っこをみつめながら、土地を奪われること、人生を奪われること、尊厳を奪われること、何十年も放置されることを思う。

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2019年、フェアトレードでパレスチナからオリーブオイルやザアタル、石鹸、刺繍製品を輸入販売するパレスチナ・オリーブ代表の皆川万葉さんと共著『パレスチナのちいさないとなみ』(かもがわ出版)を出版しました。パレスチナの「おしごと」をテーマにした一冊です。お近くの書店でお取り寄せが可能です。

パレスチナ・オリーブのサイト
http://paleoli.org/

読後のご感想もお寄せいただければ幸いです。
ネット上でのご投稿やご感想、レビューなどには #パレスチナのちいさないとなみ をつけてご投稿ください。

もちろん、本に挿しはさまれたハガキや、版元ページのご感想記入欄でも。

ネットでは、下記のリンク先などでご購入いただけます。

★『パレスチナのちいさないとなみ』
版元のかもがわ出版のページ
http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/1026.html


アマゾンのページ
https://www.amazon.co.jp/s?k=%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%BF&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&ref=nb_sb_noss_2


★過去の著作★

★『それでもパレスチナに木を植える』(未來社)
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624411022
 
アマゾン
http://amzn.asia/bUm0U7i 


★『パレスチナ・そこにある日常』(未来社) 
版元の未來社のページ
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624410919

アマゾン
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%83p%83%8C%83X%83%60%83i%81E%82%BB%82%B1%82%C9%82%A0%82%E9%93%FA%8F%ED&x=10&y=21

★写真集『ボクラ・明日、パレスチナで』(ビーナイス)
http://www.amazon.co.jp/ボクラ(Bokra)%E3%80%80明日、パレスチナで-ビーナイスのアートブックシリーズ-高橋-美香/dp/4905389275/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1421878540&sr=8-2&keywords=ボクラ%E3%80%80明日

版元ビーナイスのページ
http://benice.co.jp/index.html

すべて、最寄りの書店でお取り寄せ可能です。

著者のサイン入りをご希望の方は、
mikairv★gmail.com(★を@に)までご一報ください。
ただし、この場合恐れ入りますが、本代と送料実費を頂戴します。

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今年は桜を撮る気力もないなあ、今朝の今朝までそう思っていた。うちの窓から目の前一面にほぼ満開の桜の木が見渡せるのに、窓の外をしみじみ眺める気力もなくしていた。「あ、シロが窓辺で花見をしている。写真を撮ろう」と、久しぶりにカメラを取り出したが、仕事も撮影の機会も激減したいまや、カメラの電池も切れていたというお粗末さ。ああ、いつからこのカメラ使っていないんだっけ。仕事で最後にこのカメラ使ったのいつよ。苦笑する。別のカメラを取り出す。(窓の外の光景を鮮明にしないため、桜をオーバーで飛ばしてあります)

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ところが、今日、ふと午後からカメラを持って小一時間ばかり近所をぶらつく気になった。用事があってちょっと出なきゃいけないのがちょうどよかったのかも。用事を済ませて、カメラをつかんで飛び出した。

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風に揺れる桜の枝を見上げる。どの花びらのどの表情を切り取ろうか。見上げた先に無数の花が目に入るが、そのなかのどの花を、どんな風に切り取ろうか。どのコ(花ですけど)にどんな光が当たって、どんな表情を見せてくれているのかな?そんなことを考えながら、視線を走らせる。

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サクラなんて、どの花も同じ・・・じゃない。花びらの個性や咲き方はもちろんのこと、光の当たり方、背景の色、カタチ、さまざまな要素で写し取られる表情が変わる。それが面白くて、知らず知らずと夢中になっている。ああ、ファインダーをのぞいて、被写体と向き合い、その表情を切り取る・・・ただそれだけのことが、こんなに楽しいんだな、ワタシはこんなにも撮影が好きなんだなと、ふと忘れていた気持ちに気づかされて驚く。シャッターを押す高揚感、思うように表情が切り取れた喜びに夢中になる。

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一年前のこの時期にも、思うようにならない焦りと苛立ちと、そんななかで桜を撮ったときの気持ちが「花のチカラ」として残されていた。一年かあ、進歩ないな。でも、写真を撮ることがこんなにも楽しいと思えるうちは、まだ大丈夫な気がする。

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うん、まだ大丈夫。とってもそんな気がした一日でありました。

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2019年、フェアトレードでパレスチナからオリーブオイルやザアタル、石鹸、刺繍製品を輸入販売するパレスチナ・オリーブ代表の皆川万葉さんと共著『パレスチナのちいさないとなみ』(かもがわ出版)を出版しました。パレスチナの「おしごと」をテーマにした一冊です。お近くの書店でお取り寄せが可能です。

パレスチナ・オリーブのサイト
http://paleoli.org/

読後のご感想もお寄せいただければ幸いです。
ネット上でのご投稿やご感想、レビューなどには #パレスチナのちいさないとなみ をつけてご投稿ください。

もちろん、本に挿しはさまれたハガキや、版元ページのご感想記入欄でも。

ネットでは、下記のリンク先などでご購入いただけます。

★『パレスチナのちいさないとなみ』
版元のかもがわ出版のページ
http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/1026.html


アマゾンのページ
https://www.amazon.co.jp/s?k=%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%BF&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&ref=nb_sb_noss_2


★過去の著作★

★『それでもパレスチナに木を植える』(未來社)
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624411022
 
アマゾン
http://amzn.asia/bUm0U7i 


★『パレスチナ・そこにある日常』(未来社) 
版元の未來社のページ
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624410919

アマゾン
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%83p%83%8C%83X%83%60%83i%81E%82%BB%82%B1%82%C9%82%A0%82%E9%93%FA%8F%ED&x=10&y=21

★写真集『ボクラ・明日、パレスチナで』(ビーナイス)
http://www.amazon.co.jp/ボクラ(Bokra)%E3%80%80明日、パレスチナで-ビーナイスのアートブックシリーズ-高橋-美香/dp/4905389275/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1421878540&sr=8-2&keywords=ボクラ%E3%80%80明日

版元ビーナイスのページ
http://benice.co.jp/index.html

すべて、最寄りの書店でお取り寄せ可能です。

著者のサイン入りをご希望の方は、
mikairv★gmail.com(★を@に)までご一報ください。
ただし、この場合恐れ入りますが、本代と送料実費を頂戴します。

パレスチナのちいさないとなみ
高橋 美香
かもがわ出版
2019-06-27

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先日からお知らせしているとおり、『パレスチナのちいさないとなみ~働いている、生きている』(かもがわ出版、皆川万葉さんとの共著)が刊行されました。店頭に並ぶのは、いよいよあと数日というところだそうです。


以前から、パレスチナの働く人びとを撮り続けていました。パレスチナの人びととの付き合いが長くなればなるほど、ニュースで伝わるような表面的な「パレスチナ問題」よりも、ひとりひとりが抱えている「尊厳を奪われた生」との闘い、人生、命、日常というものが気になります。暮らしのなかに入り込み、カメラを片手に、「仕事と尊厳」「働くこと、生きること」について考えました。私が担当したページ「パレスチナのお仕事」は、そのようなことが綴ってあります。


パレスチナ・オリーブの皆川万葉さんは、二十年にも及ぶパレスチナの生産者とのかかわりのなかで見えてきたことを書いていらっしゃいます。「パレスチナ地域の人たちとの仕事」として、オリーブオイル、オリーブ石鹸、刺繍製品のフェアトレードでの輸入販売のこと、生産者団体の関係者の方々のことなどが綴られています。


そして、「Q&A パレスチナの『仕事』と『背景』のこと」として、グッと踏み込んで現状と課題などを、私たちの日本での暮らしにもからめて最後に続けています。


書店でのご予約、ご注文をお待ちしております。

また、読後ののご感想もお寄せいただければ幸いです。
ネット上でのご投稿やご感想、レビューなどには #パレスチナのちいさないとなみ をつけてご投稿ください。

もちろん、本に挿しはさまれたハガキや、版元ページのご感想記入欄でも。

ネットでは、下記のリンク先などでご購入いただけます。

版元のかもがわ出版のページ
http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/1026.html


アマゾンのページ
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今後のトークイベントや写真展の予定


・「国際理解セミナー パレスチナの人たちのくらしを知ろう」
日時:7月26日(金)19時から20時半
場所:在日本韓国YMCA アジア青少年センター
千代田区神田猿楽町2-5-5 JR水道橋駅徒歩五分、地下鉄神保町駅徒歩八分
参加費:一般千円、学生五百円
電話またはメールでお申し込みください
その際にお名前、連絡先(電話またはメールアドレス)をお知らせください
メール:ayc★ymcajapan.org(★を@に)
電話:03-3233-0614

・『パレスチナのちいさないとなみ』刊行記念 
高橋美香写真展&パレスチナ商品販売(パレスチナ・オリーブ)
日時:8月23日(金)、24日(土)、25日(日)、30日(金)、31日(土)、9月1日(日)
11時から18時(最終日は16時まで)
週末の金土日のみの開催です。ご注意ください。
入場無料
場所:NMCギャラリー&スタジオ
小平市小川西町4-14-27
西武国分寺線・拝島線小川駅西口徒歩二分
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